【8日で購読150フォロワー500】サブスタが伸びない人の理由5つ
これを早く知れると変わります
サブスタを始めて8日経過。購読150人・フォロワー500人いきました。
ここまで一度もバズなし。他SNSで数万フォロワーがいるとかではない僕でもこの数字を達成できました。
僕はネットビジネスを9年間やってきているので、その分の経験値と今日までサブスタをやっていろんなアカウントを見てきて「伸びてる人と伸びない人の差」が、はっきり見えてきました。
この記事では、サブスタを伸ばしたと思っている人や、始めたけど伸び悩んでる人に向けて僕がサブスタをやっていてよく見かける5つの理由を書きます。
念のため最初に書いておくと、僕も最初は全部当てはまってました。
理由① Notesの数が少ない
これが一番多いです。
「サブスタは記事を書けば伸びる」と思ってる人、めちゃくちゃ多い。
僕も最初はそう思ってました。でも、それだけだと99%の人は絶対に伸びません。
サブスタの伸びは、記事だけじゃ作れない。
ノート機能(X風の短文投稿)が攻略の核です。
理由はシンプルで、接触頻度が圧倒的に足りないから。
週1〜2本の記事だけだと、購読者のタイムラインに自分が現れる頻度が少なすぎる。
気づいた頃には「あれ、誰だっけ」になります。
ノートで毎日複数本投稿してる人と、記事しか書かない人。
1週間で接触頻度に5倍以上の差が出ます。
具体的に「1日何本投稿するか」は人次第です。日本でトップレベルに伸ばしているキャリア孔明さんなんかは1日10本投稿を推奨しています。
とはいえ、正直僕もここまではできていないです。
最初は1日3本投稿くらいを目指すとのが僕的なおすすめです。
朝、昼、夜でバランスよく。時間がとれないよって方はスケジュール投稿もできるので活用してください。
理由② 自分から動かない(待ち姿勢)
「待ってれば誰かが見つけてくれる」と思ってる人、これもめっっちゃ多い。サブスタ、待っても誰も来ません。マジで。
伸びてる人がやってること、シンプルです。
・自分から購読する
・自分からフォローする
・自分からコメントする
・自分からいいね・リスタックを投げる
毎日、能動的に動いてる。
「向こうから来てくれる」は幻想です。
動いた人にだけ、循環が返ってきます。
ギブが先、テイクが後。
僕がここまで来れた理由の半分以上は、これです。
僕はサブスタを始める前にイケハヤさんのラジオで少し情報収集してからはじめました。
そこでイケハヤさんが「サブスタははじめた最初はマジで孤独」「最初は自分からフォローしてフォロバしてもらって、フォロワーを増やした方がいい」と言っていたから、自分から動くというのを最初からやれました。
能動的に動いて、自分から絡みに行った。
誰一人、僕を待ってくれてたわけじゃない。
記事がバズって、購読やフォロワーが増えるのが格好いい。その気持ちはめちゃわかります。
でも今の日本のサブスタではそれはかなり難易度が高い。
これからサブスタ伸ばしたい人、まず「自分から動く」を当たり前にするべきです。
自分から行動することの大切さをこちらの記事でも紹介しています!
理由③ 基本設定を放置している
これマジで多い。
ウェルカムページ・概要ページ・ピン留め記事、全部設定してますか?
未設定の人、すごく多い。サブスタは設定するところが多いので大変ですが、この3つは設定した方がいいです。
具体的に何が損してるか書きますね。
【ウェルカムページ】
新規購読者が最初に見る画面。
画像未設定だと「準備不足の人」に見える。
【概要ページ】
自分が何の人か伝える場所。
ふんわりした自己紹介だと、購読動機が作れない。
【ピン留め記事】
パブリケーションのトップに固定できる記事。
未設定だと、訪問者が「何から読めばいいか」迷う。
第一印象は1秒で決まります。
訪問者は1秒で「この人ちゃんとやってる人か」を判断する。
画像・プロフィール・ピン留め、全部その判断材料です。
設定するのに30分もかからない。
今日中に全部やってほしい。
ひょっとしたら「でも⚪︎さんはこれやってなくて伸びてる」みたいなことを思うこともあるかも。僕自身もそれを思う時があります。でも伸びてる人がやってないからって、僕たちがサボっていい理由にはならないんですよね。
ひとつひとつのことを丁寧にやって、「伸びない理由を潰していく」そんな感覚で僕はやっています。
僕の体感ですが、設定の有無で購読転換率は確実に変わります。
特に見落としがちな大事な設定はこれとか。設定漏れはもったいないので必ずチェックしましょう。
理由④ コメント返信がテンプレ・薄い
「ありがとうございます!」のコピペ返信、やってる人多いです。
これ、ファン化に繋がりません。
むしろ「テンプレで返してる人」の印象が残って、購読者が冷めていきます。
サブスタは、関係性の濃さで伸びる場所です。画面の向こうにいるのはAIではなく、人です。そして僕たちはお客さんでもない。
画面の向こうの人とのコミュニケーションを大切にしてください。
1コメント1人ずつ、本気で返信する。
まずはこういったことを大切に。時間かかります。当然です。
でも、ここで時間を惜しんだ人は、購読者100人にすら届かない。
時間をかけた人は、その100人が一生のファンになるかもしれない。
具体的な返信の型は別の場所で書きますが、「テンプレ返信をやめる」だけで全然違います。
僕は今でも、1コメント1人ずつ向き合って返信してます。
これを続けるかどうかが、半年後の景色を決めます。
理由⑤ おすすめ機能(Recommendations)を活用してない
これ最後で、一番もったいない。
サブスタには「Recommendations(おすすめ機能)」があります。
他のアカウントを自分の読者におすすめできる機能です。
これを活用してない人、9割以上います。
何が損してるかと言うと、Substack内成長の最強の装置を使ってないんです。
仕組みはシンプルです。
【Aさん】が【Bさん】をおすすめに登録する。
↓
Aさんの読者が、購読後の画面でBさんを見つける。
↓
新規購読が発生する。
これが相互に動くと、Aさん・Bさん両方が伸びる。
同じジャンルの発信者と相互おすすめを設定するだけで、購読動線が一気に増えます。
設定するのに5分もかかりません。
やってない理由がない。
僕もいろんな人をおすすめ登録しています。これって誰でもかんたんにできるギブなんですよね。どんどんやるべきです。
これがクラスタ形成の入り口になりることもあり得ると思います。
5つ全部できてる人は、ほぼいない
ここまで読んで「全部できてる」と思った人、たぶん少ないです。
僕も最初は全部できてなかった。
そして今でも、毎日「もっとできるな」と思ってます。
5つ全部を一気にやる必要はないです。
1つだけ、今日から始めてください。
1ヶ月後、必ず違う景色が見えます。
僕は「応援してください」ってあまり言いません。なぜなら、これを読んでくれているあなたと一緒に頑張りたいなと思っているからです。
サブスタは、ひとりで頑張るには大変すぎる。仲間がいた方が絶対にいい。
ぜひ僕と一緒にサブスタたのしく頑張っていきましょう🔥🔥🔥








早速変えてみました!!
ありがとうございます😊
ヤバイ…
全く何も考えないで
ひとりでサブスタ喜んでるかも💦