【サブスタ6日で購読100人】僕がやったこと全部書く
1つでもやってない、知らないがあればもったいないかも
サブスタックを始めて6日目、購読100人・フォロワー300人いきました。
正直、ここまで早く来るとは思ってなかった。
この6日間で何をやって、なぜこの結果になったかや、僕の考えなどを書きます。
ぜひ最後まで読んでみてください。
なぜ今、僕が本気でサブスタやってるか
サブスタ、海外では2017年から始まってる。
世界で3,500万人使ってる、メルマガ×SNSの最強プラットフォーム。
それが日本では2026年に入ってから本格的に動き始めた。
つまり、約9年遅れ。
これ、過去のSNSと同じパターンです。
Twitter早期参戦組が、現在のXトッププレイヤー。
YouTube早期参戦組が、現在の有名YouTuber。
TikTok早期参戦組が、現在のTikTokトップ層。
全員、人よりも早く始めた人が、圧倒的な優位性で爆伸びしてる。
サブスタも同じ法則が働くと、僕は確信してます。
だから今、本気で動いてる。
理由3つ。
1. メアドが手元に残る発信者の資産
Xのフォロワーは、結局Xのもの。
プラットフォーム仕様変更1つで届かなくなる。
これXで2年やって痛感してます。
サブスタは違う。
購読者のメアドが、発信者の手元に残る。
これって発信者にとって最強の資産です。
2. 初心者でも着実に伸びるアルゴリズム
サブスタの伸びは、既存のXフォロワー数に依存しません。
サブスタ内のアクティビティでほぼ決まる。
Xでフォロワー数千で頭打ちな人も、これから発信始める人も、サブスタならほぼ横一線で勝負できる。
これマジでチャンス。
3. AI×発信の効率化と相性が良い
これは僕の独自軸ですが、AIを使って発信を効率化したい人にとって、サブスタは構造的に相性が良い。
理由はいずれ別記事で詳しく書きますが、ここでは「AI×Substackの本拠地化が副業勢の最適解」という結論だけ置いておきます。
僕がこの6日間でやった具体的な動き
ここから具体的な動きの話です。
事前に言っておくと、僕がやったことは特別なことじゃない。
誰でもできること。
ただ「全部やる」「妥協しない」「毎日やる」をひたすら積み上げただけです。
1. ノートを積極的に投稿した
サブスタの伸びは、記事だけじゃ作れない。
notes機能(Xでいうポストのようなもの)は攻略の核です。
僕は毎日複数本のnotesを投稿してます。
朝、昼、午後、夕方、夜。
時間帯を分散して、購読者のタイムラインに何度も出る設計。
今ってサブスタをやっている多くの人が、「アカウントを作ってみたはいいけど、あまりよくわかってないから動けてない」って状態なんですよね。
だからこそ、市場に歪みが生まれる。つまりチャンスだと思う。
現在のサブスタでは「一日何本ものnotesを投稿している」ってだけで優位性がとれる。
2. 自分から購読・フォロー・コメント・いいねをどんどんやった
これ、本当に大事。待ってても誰も来ない。だから自分から動く。
毎日、サブスタ内で他の発信者の記事やノートを読んで、良いと思った人を自分から購読する。
気になる人を自分からフォローする。
共感したノートに自分からコメントを残す。いいねを押す。
「向こうから来てくれるのを待つ」じゃなく、「自分から行く」
これ徹底しました。
3. 引用リスタックで先輩発信者と絡んだ
サブスタには「リスタック」という機能があります。
他の人の記事やノートを、自分のフォロワーに紹介できる機能。
僕は自分が刺さったサブスタの記事やnotesを、どんどん引用リスタックして拡散してます。
ただシェアするだけじゃなく、自分のコメントを添えて。
さらに、僕の投稿にきた引用リスタックは高確率でリスタック返しをしています。
お互いに拡散しあえるし、関係を作ることもできる。やらない手がない。
4. 他クリエイターのノートに能動的にリスタックした
引用リスタックだけじゃなく、シンプルにリスタックも能動的にやりました。
「自分の発信を見てもらいたい」気持ちが強い人ほど、他人のノートに反応しません。
逆に、自分から能動的に反応する人ほど、自分の発信にも反応もらえる。
ギブが先、テイクが後。
これマジで本質。
5. コメントにはちゃんと返信した
僕の記事やノートにコメントがついたら、テンプレ返信は絶対にしません。
1コメント1コメントに、本気で返信してます。
時間かかります。
でもめちゃくちゃ大切なこと。
「ありがとうございます」のコピペ返信は、ファン化に繋がらない。
むしろ「テンプレで返してる」でファンが冷めます。
6. 引用RTには即時返信した
引用RTが来たら、できるだけ早く返信する。
理由は、引用RTのゴールデンタイムがあるから。
詳しいタイミングや返信の型は別の場所で書きますが、ここでは「早く返す」が鉄則とだけ。
動いた結果として、起きたこと
ここからは、動いた結果として起きた嬉しいこと。
先輩発信者の方々からリスタックしてもらえた
Xフォロワー10万人、世界サブスタ急上昇5位のキャリア孔明さん キャリア孔明
「イケハヤさんに1,000回以上紹介された男(本人談)」こと、人気ブロガーのしゅうへいさん しゅうへい@借金6,000マン
おそらく日本で一番多く売れているサブスタ教科書の著者であるウミノさん ウミノ|サブスタックの教科書著者
ブログ5.5億円で売却交渉のなべたろさん なべたろ|AIエージェント【5.5億円でブログを売却交渉】
など、サブスタック猛者の方々から僕の記事やnotesにリスタックや引用リスタックをいただけています!
サブスタ界の先頭を走ってる方々に、僕の発信を拾ってもらえた。
本当にありがたい。
これ全部、自分から動いて、自分ができるギブをして、自分から絡みに行った結果として返ってきたもの。
誰一人、僕を待ってくれてたわけじゃない。
「動いた人にしか、こういう循環は来ない」
これが6日間で一番強く感じたことです。
購読100人・フォロワー300人
そして、6日でこの数字に到達しました。
数字は嬉しいです。ただ、数字以上に大事だと思ってることがある。
それは、100人の購読者の1人ずつ。
僕は購読してくれた人たちと共に成長していきたい。これからも僕が持っているノウハウや情報はどんどん発信していきます。
見逃さないように、これからも僕の発信をチェックして有効活用してもらえたらうれしいです。
Substackをやっている人たちへ
最後に、これからサブスタを伸ばしていきたい人に伝えたいこと。
サブスタは今、日本で立ち上がりの瞬間。
3年後、5年後、必ず巨大な市場になります。
その時に「2026年から動いてた人」が、絶対に強い。
副業勢の僕たちにとってサブスタは、
メアドが手元に残る、本拠地としての発信プラットフォーム
AIで効率化しつつ、深いファンを育てられる場所
今動けば、横一線でトッププレイヤーと勝負できる場所
これから僕は、購読を300人、500人、1,000人と伸ばしていきます。
その過程で見えてきたこと、試行錯誤、失敗、全部このサブスタで発信していくつもりです。
これ読んで「動こう」と思ってくれた人へ。
僕も一緒に動きます。一緒に頑張っていきましょう🔥🔥🔥










