【まだ早い】サブスタの有料購読はまだやらなくて良いと思う
収益を高めたいのであれば、有料購読じゃない
いとんです!
Substackを始めて1ヶ月でフォロワー1500人、購読者500人となりましたが、
サブスタを続けていて、こう思う瞬間があります。
「有料購読を設定したら、収益になるんじゃないか?」
記事を書いていて、毎月それでお金が発生するのなら、すごく嬉しいですよね。
でも、もし目的が「収益を出すこと」なら、一部のすごい伸びている人たちをのぞいて、ほとんどの人はまだ有料購読を直接狙わなくていいと思っています。
今日は、その理由を正直に書きます。
▼ 有料購読だけで稼ぐのは、正直まだ厳しい
これは僕の体感も含めてですが、サブスタで購読者の多い人でも、有料購読の登録者は10人前後にとどまっている、という話をよく聞きます。
もちろん、人によります。
有益な発信や魅力的な投稿をしている人は、有料の購読者が増えるという可能性も十分あると思います。
でも「購読者の多い人でもそのくらい」なら、始めたばかりの人が有料購読だけでがっつり稼ぐのは、現実的にはかなり難しい。
ここを知らずに「有料購読=収益」と思って始めると、数字が伸びなくて落ち込んでしまうかもしれません。
だから先に、現実をお伝えしておきたかったんです。
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▼ じゃあ、収益はどう作るか?→他の方法がある
もし収益を重視したいなら、順番はこうだと思っています。
まずサブスタで、信頼を積み重ねる。
記事やノートで価値を届けて、「この人の言うことなら」と思ってもらう。
そのうえで、僕がやっているBrainやnoteのような別のプラットフォームに繋げていく。
サブスタは「信頼を積む場所」、Brainやnoteは「その信頼を収益に変えたり、さらに深い信頼をつくる場所」
そういう役割分担だと思っています。
この流れの方が、現在の日本のサブスタだと現実的だと感じています。
こういうBrainを出して収益を作る、という選択肢もあります。
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▼ ただし、これは「お金」だけの話
ここまでは、あくまで収益という側面に絞った話です。
もし、収益以上に
「有料購読に挑戦すること自体が、自分にとっての成功体験になる」
「自分の記事に対してお金を払ってくれている人と、関係性を深めていきたい」
「収益性とかは関係なく、とにかく有料購読を始めてみたい」
このような気持ちがあるなら、ぜひやってみるのが良いと思います。
その「挑戦したい」という気持ちは、数字より大事なものだったりします。
だから、それを僕の意見で消してほしくはないです。
僕自身も、ひょっとしたらそのうち収益目的ではない理由で有料購読を始めることはあるかもしれないです。(今のところは特に予定はないですが!)
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最後に、念のため。
これは、あくまで僕個人の考えです。
これから有料購読を始めようとしている人も、すでに実践している人も、否定する意図は一切ありません!
しっかりと有料購読者が集められるのであれば、フロー型の収益ではなくストック型の収益となるので、めちゃめちゃ魅力的な収益だと思います。
サブスタのやり方は人それぞれです。
目的に合った選び方が、いちばんだと思っています。
僕の考えが、何かの参考になればうれしいです。
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いとんさん、おはようございます!
サブスタは信頼積む場所、なるほどと思いました。しばらく無料で信頼を積んでいきます!
いとんさん、おはようございます☀
最初に読ませてもらったのがいとんさんです♪これからもよろしくお願いします🤲